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HOMEぐっとくる周遊モデルコース: おすすめの春&夏の旅

ぐっとくる周遊モデルコース

おすすめの春&夏の旅

1日目 八戸

  1. 成田空港または羽田空港→東京駅 または 仙台空港→仙台駅

  2. 新幹線

    八戸駅

  3. 在来線で約30分

    種差海岸駅

  4. 種差海岸のビュースポットを巡る遊覧バス「うみねこ号」もおすすめ!

  5. 徒歩圏内

    種差海岸インフォメーションセンター

    バスの車窓から多彩なビュースポットを鑑賞しながら種差海岸インフォメーションセンターへ。 種差天然芝生地の絶景が眼前に広がります。

    所在地
    八戸市大字鮫町字棚久保14-167
    開館時間
    9:00〜17:00 ※12/29〜1/1休み
    問い合わせ・TEL
    0178-51-8500
  6. 磯ラーメン

    種差海岸と言えば、三陸の味をぎゅっと凝縮した、魚貝類たっぷりの「磯ラーメン」がおすすめ。あっさりした塩ベース(一部店舗では 醤油ベース)のスープと、細ちぢれ麺が特長で、ウニや海藻、貝類やエビなど、海の幸を存分に楽しめます。 三陸の磯の風味を余すところなく味わえる 一品です。

  7. 徒歩圏内

    種差海岸駅

  8. 在来線で約30分

    本八戸駅

  9. 徒歩で約10分

    はっち

    八戸ならではの食、自然、祭り、朝市や横丁などを紹介する展示ブースや、飲食や工芸のショップを備え、年間を通じて八戸の魅力を味わうことができます。

    所在地
    八戸市三日町11-1
    営業時間
    9:00〜21:00(12/30、1/2〜3は10:00〜18:00) ※毎月第2火(祝日の場合は翌日)、12/31、1/1休み
    問い合わせ・TEL
    0178-22-8228
  10. 徒歩で約2分

    横町で味めぐり

    中心街にある8つの横丁。店主や隣の客との距離が近く、「人との触れ合い」が魅力です。港町・八戸の郷土料理と地酒を味わいながら、人との語らいをお楽しみください。

    問い合わせ
    八戸市観光課
    TEL
    0178-46-4040
  11. 八戸泊

2日目 青森

  1. 本八戸駅・中心街

  2. バスで約15分

    陸奥湊駅前朝市

    好みの食材を買い集めたらご飯と味噌汁を注文して、オリジナル朝定食のできあがり!他に日曜のみ開催する八戸最大の「館鼻岸壁朝市」もおすすめ。

    所在地
    陸奥湊駅前
    開催日時
    月~土 3:00~12:00※日・第2土・年始は休み
    問い合わせ
    八戸市営魚菜小売市場
    TEL
    0178-33-7242
  3. チリンチリンアイスで短い夏を楽しく美味しく

  4. 陸奥湊駅

  5. 在来線で約20分

    八戸駅

  6. 新幹線で約24分

    新青森駅

  7. 在来線で約6分

    青森駅

  8. 徒歩圏内

    A-FACTORY

    100%青森県産りんごで作るシードル工房が併設された商業施設。館内には県内各地から集まったお土産が並びます。窓の向こうに広がるベイエリアを眺めながらの食事もおすすめです。

    所在地
    青森市柳川1-4-2
    営業時間
    9:00~20:00※一部ショップは異なります。
    TEL
    017-752-1890
  9. 市営バスで約30分「三内丸山遺跡」下車

    三内丸山遺跡

    国の特別史跡に指定された日本最大級の縄文時代集落跡。ボランティアガイドによる見どころ案内のほか、「縄文時遊館」では出土品等の展示に加え、「ミニ土偶づくり」や「まが玉づくり」などの体験ができます。

    所在地
    青森市三内字丸山305
    営業時間
    9:00~17:00(6月~9月は18:00まで)※12/30~1/1休み
    入場料/無料(体験メニュー
    有料)
    問い合わせ・TEL
    017-781-6078
  10. 市営バスで約30分「青森駅前」下車

    青森の寿司

    日本海、陸奥湾、太平洋と三方を海に囲まれた青森は魚介類が豊富で鮮度抜群。青森市内の寿司店で利用できる定額食事券「あおもり寿司クーポン」を利用すれば、お得に安心して旬の味覚を楽しめます。

    問い合わせ
    青森商工会議所
    TEL
    017-734-1311
    http://www.acci.or.jp/sushi/coupon.html
  11. 青森泊

3日目 弘前

  1. 青森駅

  2. りんご王国弘前の本格的なアップルパイ。食べ歩きも楽しい。

  3. 在来線で約45分

    弘前駅

  4. タクシー

    ハイカラ洋館めぐりと“弘前フレンチ”

    明治・大正の香りを漂わせる洋風建築物。そんな文明開化の洋館があちらこちらに残る弘前は、洋風文化の取入れにも積極的で、人口比の割合では、日本一フランス系の飲食店を擁している街と言われています。 タクシーで回る「ハイカラ洋館めぐりと弘前フレンチコース」では、洋館を散策した後、地元津軽の新鮮な食材などを使用した「弘前フレンチ」が楽しめます。

    所在地
    津軽まちあるき観光推進実行委員会(弘前観光コンベンション協会内)
    TEL
    0172-35-3131
    URL
    津軽まちあるき http://machi-aruki.sakura.ne.jp/
  5. 徒歩またはタクシー

    スマートグラスガイドツアー

    最新のデジタル技術(スマートグラス)を利用して、360度のパノラマ画像や弘前城の歴史紹介を楽しんでいただけるガイドツアーです。

    所在地
    出発:藤田記念庭園 終着:弘前公園内 武徳殿(北の郭)
    営業日時
    10:30~、14:00~ ※通年
    所要時間
    70分程度
    料金
    1人1,000円 (中学生以上対象)
    対応言語
    日本語、英語、中国語、韓国語、タイ語、フランス語
    問い合わせ
    (一財)弘前市みどりの協会 藤田記念庭園事務所 
    TEL
    0172-37-5525
  6. 徒歩で約15分

    夕暮れ路地裏散歩”

    童心に帰り、探偵ごっこをしながら、夕暮れ時の弘前のバックストリートを探検する90分。ディープな弘前を知りたい方にお勧めです! (3日前までに要予約)

    問い合わせ
    津軽まちあるき観光推進実行委員会(弘前観光コンベンション協会内)
    TEL
    0172-35-3131
    URL
    津軽まちあるき http://machi-aruki.sakura.ne.jp/
  7. 弘前泊

4日目 函館

  1. 弘前駅

  2. ガタンゴトンと街あるき 函館ハイカラ號

  3. 在来線で約40分

    新青森駅

  4. 新幹線で約60分

    新函館北斗駅

  5. アクセス列車で約15分

    函館駅

  6. 徒歩で1分

    函館朝市/海鮮丼

    三方を海に囲まれ豊かな漁場に恵まれた函館は、なんと言っても新鮮な海の幸が自慢。函館駅から徒歩1分の函館朝市では、各店が自信を持って仕入れる新鮮なネタをふんだんに盛り込んだ、旬の海鮮丼がいつでも楽しめます。

    問い合わせ
    函館朝市協同組合連合会
    TEL
    0120-858-313
    URL
    http://www.hakodate-asaichi.com
  7. 歴史ロマンを巡るまちあるき

    歴史ある函館は、ゆっくり歩くことで発見できるポイントが数多くあります。異国情緒漂う教会群、坂沿いに佇む古民家カフェ、土方歳三ら幕末の志士たちの足跡など、函館の魅力は歩くことでさらに深く感じられます。「函館まちあるきMAP」(26コース)も参考に。

    問い合わせ
    函館市観光部観光企画課
    TEL
    0138-21-3323
  8. はこだてスイーツ

    「開港都市」函館は、明治時代からパン屋やケーキ店が創業されるなど、菓子づくりの歴史が深く、スイーツのお店が多いことでも知られています。旅の途中、気になるお店にふらっと立ち寄り、美味しいスイーツで一息つくのもお勧めです。

    問い合わせ
    函館スイーツ推進協議会
    TEL
    0138-77-7491
    URL
    http://www.hakodate-sweets.com
  9. 函館山ロープウェイ利用の場合 十字街電停からロープウェイ山麓駅まで徒歩10分、山頂まで約3分

    函館山からの夜景

    ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンに三ツ星として紹介されるなどその美しさには定評があります。初夏の海霧が創り出す幻想的な「霧夜景」や、夕焼けに照らされた街が徐々に夜景に染まっていく風景をぜひ。

    営業時間
    10:00~22:00(冬期間は21:00まで)
    問い合わせ
    函館山ロープウェイ株式会社
    TEL
    0138-23-3105(総合案内)
  10. 函館泊