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HOMEぐっとくる周遊モデルコース: 紅葉とご当地 新・味めぐり旅

ぐっとくる周遊モデルコース

紅葉とご当地 新・味めぐり旅

1日目 八戸

  1. 成田空港または羽田空港→東京駅または仙台空港→仙台駅

  2. 八戸の伝統工芸品の1つ「八幡馬」。白い八幡馬を使ったオリジナルを作るのも楽しい!

  3. 新幹線

    八戸駅

  4. 車で約40分

    山の楽校(青葉湖展望交流施設)

    廃校となった学校の校舎を利用した体験交流施設で、田舎暮らしの体験メニューが充実。そば打ち体験をはじめとする多彩なメニューを楽しむことができます。

  5. 昼食 そば打ち体験

    地元の人が先生となって練る、打つ、切るまでを会話も楽しみながら体験できます。二八のそば粉を使ったコシのある自作のそばを食べるのも格別。

    所在地
    八戸市南郷大字島守字北ノ畑6-2
    営業時間
    8:00~17:00
    問い合わせ
    山の楽校運営協議会
    TEL
    0178-82-2222
  6. 車で約10分

    南郷屋形船紅葉見学

    青葉湖を運航する小さな遊覧船で、約45分の紅葉クルーズ。

    運行期間・時刻等
    10月下旬~11月上旬 10:00~15:45 45分間隔
    所在地
    八戸市南郷島守
    問い合わせ
    南郷観光協会
    TEL
    080-1800-8918
  7. 車で約30分

    不習岳 紅葉散策

    深紅に染まった約200本のもみじが闇夜に浮かび上がり、幻想的な風景を楽しむことができます。

    所在地
    八戸市南郷大字島守地内
    問い合わせ
    市民の森総合案内施設
    TEL
    0178-83-2146
  8. 車で約40分

    The Best ofグルメツアーズ2017

    昭和63年に始まり今回で30回目の開催となる食の祭典。期間中は、参加店で県産食材を使用した期間限定メニューがお手ごろ価格で楽しめます。一昨年から盛岡市内の飲食店も参加し、より一層充実した内容でお届けします。

    開催期間
    9月1日~10月31日の2ヶ月間
    所在地
    八戸・盛岡市内の参加店
    問い合わせ
    八戸商工会議所
    TEL
    0178-43-5111
  9. 八戸泊

2日目 青森

  1. 八戸駅

  2. 「1杯で3年、2杯で6年、3杯で死ぬまで生きる」と言われる「八甲田萱野(かやの)高原の長生きの茶」

  3. 新幹線で約25分

    新青森駅

  4. 在来線で約5分

    青森駅

  5. 徒歩で約5分

    青森魚菜センター「のっけ丼」

    どんぶりご飯の上に、新鮮なホタテ、マグロ、ヒラメ、イカなど、好きな具材や旬の具材をどんどんのっければ、オリジナル丼の完成。魚介類の苦手な方は地元の惣菜でのっけ丼が作れます。

    所在地
    青森市古川1-11-16(青森駅から徒歩で約5分)
    営業時間
    7:00~16:00
    問い合わせ先
    青森魚菜センター
    TEL
    017-763-0085
  6. JRバスで約80分「八甲田ロープウェー駅前」下車

    八甲田の紅葉

    八甲田ロープウェーから、ブナやカエデが色づく風景を360°パノラマで楽しめます。(9月下旬〜10月)9月には満天の星空と青森市の夜景を楽しめる星空・夜景ロープウェーも行われます。

    所在地
    青森市大字荒川字寒水沢1-12
    問い合わせ先
    八甲田ロープウェー
    TEL
    017-738-0343
  7. JRバスで約80分「青森駅」下車 市営バスで約20分「県立美術館前」下車

    青森県立美術館

    棟方志功、寺山修司、成田亨など青森県ゆかりの芸術家の作品を常設展示。シャガールの舞台背景画や、奈良美智の「あおもり犬」などの作品は圧巻です。

    所在地
    青森市安田字近野185
    開館時間
    9:30〜17:00(6月〜9月は9:00〜18:00)
    問い合わせ先
    青森県立美術館
    TEL
    017-783-3000
  8. 市営バスで約20分「青森駅前」下車 徒歩で約1分

    ねぶたの家ワ・ラッセ おまつり体験

    ねぶた祭で実際に使用された大型ねぶたを見学できるほか、ねぶた祭の歴史や製作技術なども知ることができ、ねぶた囃子体験、ハネト体験、紙貼り体験などができます。

    所在地
    青森市安方1-1-1
    営業時間
    9:00~18:00(5月~8月は9:00~19:00)
    問い合わせ先
    ねぶたの家ワ・ラッセ
    TEL
    017-752-1311
  9. 青森泊

3日目 弘前

  1. 青森駅

  2. 「1杯で3年、2杯で6年、3杯で死ぬまで生きる」と言われる「八甲田萱野(かやの)高原の長生きの茶」

  3. 在来線で約45分

    弘前駅

  4. 弘南バスで約17分「市役所前」下車

    弘前城 菊と紅葉まつり

    弘前城植物園を会場に、北奥羽随一の豪華絢爛な菊人形や、菊のトピアリーをはじめとする菊の展示に加えて、鮮やかに色づく紅葉を楽しめます。

    開催時期
    10月下旬~11月上旬
    会場
    弘前公園内 弘前城植物園
    問い合わせ
    弘前市立観光館
    TEL
    0172-37-5501
  5. 徒歩で3分

    喫茶室baton

    近代建設の巨匠・前川國男設計による市民会館内の昭和モダンな喫茶室。緑を一望する空間で、丁寧にいれたコーヒーと軽食をお楽しみください。

    所在地
    弘前市下白銀町1-6 弘前市民会館内
    営業時間
    10:00〜18:00
    問い合わせ
    喫茶室baton
    TEL
    0172-88-8928
  6. 弘南バスで約20分「りんご公園」下車

    りんごもぎとり収穫体験

    日本一のりんご生産量を誇る弘前のりんごと、遊び、学び、触れる、味わえる「りんご公園」。1500本のりんごの木が植えられ、食べごろのりんごを手で摘み取り、味わえる作業体験ができます。

    開催期間
    8月1日~11月中旬
    問い合わせ
    弘前市りんご公園
    TEL
    0172-36-7439
  7. 弘南バスで約25分「ホテルニューキャッスル前」下車、徒歩で3分

    夕食 かだれ横丁

    弘前市の繁華街にある屋台村。個性的でワールドワイドな11の屋台があり、最大80名が座れる多目的ホールでは催しなども開催されます。

    所在地
    弘前市百石町2-1
    問い合わせ
    津軽弘前屋台村株式会社
    TEL
    0172-38-2256
  8. 弘前泊

4日目 函館

  1. 弘前駅

  2. 在来線で約40分

    新青森駅

  3. 「1杯で3年、2杯で6年、3杯で死ぬまで生きる」と言われる「八甲田萱野(かやの)高原の長生きの茶」

  4. 新幹線で約60分

    新函館北斗駅

  5. アクセス列車で約15分

    函館駅

  6. 徒歩で1分

    函館朝市海鮮丼

    ウニ、イクラ、ホタテ、イカなど色とりどりのネタをふんだんに盛り込んだ海鮮丼は、何といっても鮮度が命。函館朝市の各店では、時期によって常に新鮮なネタを仕入れているので、訪れるたびに必ず大満足の一品が楽しめます。

    所在地
    函館市若松町9-19
    問い合わせ
    函館朝市協同組合連合会
    TEL
    0120-858-313
  7. 市電で約10分「末広町」下車

    元町紅葉散策

    ハイカラな洋館や教会群のほか、和洋折衷建築などが建ちならぶレトロな街なみに、色づいた街路樹の紅葉が映え、絵画のような風景が広がります。

    問い合わせ
    函館市観光部観光企画課
    TEL
    0138-21-3323
  8. ハイカラ衣裳館

    明治時代の香り漂う旧函館区公会堂の館内で、ハイカラなドレスを着て記念撮影ができます。2階のバルコニーから函館港をバックに旅の思い出を。

    営業時間
    9:00〜17:00(12/26〜2月末日の間は冬期休業)
    問い合わせ
    旧函館区公会堂
    TEL
    0138-22-1001
  9. 市電で約10分「函館駅前」下車

    函館駅

  10. 函館バスで約40分「香雪園」下車

    MOMI-Gフェスタ

    北海道で唯一、国指定の文化財庭園となっている「香雪園」は紅葉の名所としても知られています。イベント期間中は紅葉をライトアップし、幻想的な風景を楽しめます。

    開催期間
    10月21日~11月12日(予定)
    会場
    函館市見晴町56
    問い合わせ
    函館市住宅都市施設公社 花と緑の課
    TEL
    0138-40-3605
  11. 函館泊