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HOMEぐっとくる周遊モデルコース: 冬まつりとぬくもり旅

ぐっとくる周遊モデルコース

冬まつりとぬくもり旅

1日目 函館

  1. 各空港(国際線、国内線)から空路で函館空港へまたは新千歳空港から在来線で函館駅へ

  2. 温泉に浸かってくつろぐサルの姿は必見 ! 「サル山温泉」

  3. 函館駅

  4. 徒歩で約1分

    函館塩ラーメン

    函館を代表するグルメのひとつ。丁寧にダシをとった澄んだスープは、すっきりとした深いコクのある独特の旨味が特徴です。写真は「函館麺厨房あじさい」の塩ラーメン。函館駅2階にある「JR函館駅店」で食べることができます。

    URL
    はこぶら http://www.hakobura.jp/
  5. 市電で約30分「湯の川温泉」下車

    湯の川あったか散策道

    湯の川温泉街には、手軽に温泉気分を味わえる足湯のほか、400年近い歴史を持つ湯倉神社、300種の熱帯植物や、冬には温泉に浸かるサルの姿も楽しめる「函館市熱帯植物園」など、数々の見どころがあります。

    問い合わせ
    函館市観光企画課
    TEL
    0138-21-3323
  6. 市電で約20分「五稜郭公園前」下車

    五稜星の夢(ほしのゆめ)

    星形が特徴の五稜郭の堀を、約2,000個の電球で飾り、星の形に浮かび上がらせるイベント。隣接する五稜郭タワーからは、幻想的な星形を見下ろすことができます。

    開催期間
    12月1日~2月28日(予定)
    会場
    函館市五稜郭町44
    問い合わせ
    五稜郭タワー株式会社
    TEL
    0138-51-4785
  7. 市電で約30分「末広町」下車

    はこだてイルミネーション&ライトアップ

    函館山のふもと、西部地区の異国情緒溢れる街並みをやわらかな光で包む「はこだてイルミネーション」。教会をはじめとする歴史的建造物のライトアップとともに、幻想的な夜の散策が楽しめます。

    開催期間
    12月1日~2月28日(予定)
    所在地
    函館市元町ほか
    問い合わせ
    はこだて冬フェスティバル実行委員会(一社 函館国際観光コンベンション協会内)
    TEL
    0138-27-3535
  8. 函館泊

2日目 青森

  1. 函館駅

  2. 鱈のアラと大根などを煮た鍋料理。「鱈のじゃっぱ汁」。

  3. アクセス列車で約15分

    新函館北斗駅

  4. 新幹線で約60分

    新青森駅

  5. 在来線で約5分

    青森駅

  6. JRバスで約80分「八甲田ロープウェー駅前」下車

    八甲田スノーシュートレッキング

    ガイドの指導のもと、八甲田ロープウェー山頂公園駅をスタートし、厳冬の八甲田・樹氷を間近に観ながらスノーシューを装着してトレッキングします。

    所在地
    青森市大字荒川字寒水沢1-12
    問い合わせ
    八甲田ロープウェー
    TEL
    017-738-0343
  7. JRバスで約15分「酸ヶ湯温泉」下車

    酸ヶ湯温泉

    300年以上の歴史を持つ山深い場所にある温泉宿。総ヒバ造りで160畳という広さの大浴場「ヒバ千人風呂」には、熱湯、冷の湯、四分六分の湯、湯滝の4つの浴槽があります。湯治部で長期間滞在することもできるほか日帰り入浴もできます。

  8. 酸ヶ湯温泉鬼面庵 生姜味噌おでん

    青函連絡船を待つ船客を少しでも暖めようと、屋台のおかみさんが味噌に生姜をすりおろして入れたら評判となり、現在では青森市の郷土料理となっています。体を芯から温めます。

    所在地
    青森市荒川南荒川山国有林酸ヶ湯沢50
    営業時間
    ・酸ヶ湯温泉 7:00~18:00(日帰り)・鬼面庵 10:30~16:30
    問い合わせ
    酸ヶ湯温泉
    TEL
    017-738-6400
  9. JRバスで約1時間40分「青森駅前」下車 徒歩1分

    あおもり灯りと紙のページェント

    ねぶた技法を取り入れた市民創作の和紙オブジェ「雪だるま~る」800個が、青森ベイエリアをあたたかい光で照らします。

    開催時期
    12月上旬~2月上旬
    会場
    青森ベイエリア遊歩道
    問い合わせ
    特定非営利活動法人あおもりみなとクラブ(青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸内)
    TEL
    017-735-8150
  10. 青森泊

3日目 弘前

  1. 青森駅

  2. 弘前中央食品市場にある地元ご用達の「秋冬限定大学いも」がイケル!(9月頃から4月まで販売)

  3. 在来線で約45分

    弘前駅

  4. 無料送迎シャトルバスで約30分

    アソベの森いわき荘 日帰り温泉&昼食プラン

    世界自然遺産「白神山地」、日本百名山「岩木山」「八甲田山」などを望み、多彩な温泉がある人気の宿。

    所在地
    弘前市大字百沢字寺沢28-29
    問い合わせ
    アソベの森いわき荘
    TEL
    0172-83-2215
  5. 無料送迎シャトルバスで約30分、弘前市立観光館バスプール

    川﨑染工場 津軽天然藍染体験

    江戸時代に営業していた染物屋で、1992年に当時使われていた道具が見つかり復元。現在は天然藍染めを体験できるほか、藍染めの小物などを販売しています。

    所在地
    弘前市亀甲町63
    営業時間
    9:00〜17:00(冬期は9:00〜16:00)毎週木曜定休
    問い合わせ
    川﨑染工場
    TEL
    0172-35-6552
  6. 徒歩で約10分

    お殿様お姫様衣装着付け体験

    お殿様お姫様の本格的な着付け体験と記念撮影をお楽しみいただけます。

    所在地
    弘前公園内 武徳殿(北の郭)
    営業時間
    通年 9:00~16:30 ※団体様はご相談ください。
    体験料
    甲冑・打掛 1,000円 陣羽織・殿様・振袖・こども(男女) 500円
    問い合わせ
    (一財)弘前市みどりの協会
    TEL
    0172-33-8733
  7. 徒歩またはタクシー

    白神の魚

    白神山地に端を発する水によって育まれた魚介藻類をさまざまな料理でお楽しみいただけます。

    問い合わせ
    白神の魚普及実行委員会(TEKUTEKU編集部内)
    TEL
    0172-31-2136
    URL
    白神の魚 http://shirakaminosakana.com/
  8. 弘前泊

4日目 八戸

  1. 弘前駅

  2. 「えんぶり衣裳着付体験」で太夫に変身!(八戸ポータルミュージアムはっち)

  3. 在来線で約40分

    新青森駅

  4. 新幹線で約25分

    八戸駅

  5. 在来線で約10分

    本八戸駅

  6. 徒歩で約10分

    酒蔵見学

    日本三大杜氏のひとつ南部杜氏の酒造りを伝える八戸の酒蔵。試飲しながら「お気に入りの地酒」を見つけるのも楽しい。

    所在地
    八戸市八日町1
    見学対応時間
    9:00〜16:00
    問い合わせ
    八戸酒類株式会社
    TEL
    0178-43-0010
  7. 徒歩で約10分

    八戸せんべい汁

    鶏肉などでとったダシに、汁物専用の「おつゆせんべい」を割り入れて煮込んで食べる郷土料理。煮込むことでダシの旨みを吸ったせんべいのモチモチとした食感が魅力です。

    問い合わせ
    八戸市観光課
    TEL
    0178-46-4040
    URL
    八戸せんべい汁研究所 http://www.senbei-jiru.com/
  8. 徒歩で約10分

    八戸えんぶり

    国の重要無形民俗文化財に指定されている郷土芸能。30組以上のえんぶり組が、街のいたるところで勇壮な舞を披露します。

    開催期間
    2月17日~20日(開催期間以外は、八戸ポータルミュージアム「はっち」で映像を見ることができます。)
    会場
    八戸市中心街 市庁前市民広場 更上閣など
    問い合わせ
    (公社)八戸観光コンベンション協会
    TEL
    0178-41-1661
  9. 市営・南部バスで約15分「グランドサンピア八戸」下車

    グランドサンピア八戸 さわ里の湯

    敷地内から湧き出す天然温泉は、疲労回復や保湿効果にすぐれ、8種の湯処でこころとからだもぽかぽかです。

    所在地
    八戸市東白山台1丁目1-1
    営業時間
    10:00〜22:00(日帰り)
    問い合わせ
    グランドサンピア八戸
    TEL
    0178-23-5151
  10. 八戸泊