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HOME4市の魅力[スポット情報]: ぐっとくる郷土

4市の魅力[スポット情報]

ぐっとくる郷土

地域が持つ歴史、風土、そしてそこで暮らす人々。
多くの要素がカタチづくる「この街」は、
唯一無二の存在です。踏みこむほどに強く感じる、
地域の力を体感しませんか。

青森

あおもり街てく

あおもり街てく

ゆっくり歩くことで、さまざまな街の表情を発見できるガイドツアー。いつでも楽しめる通年コースと、季節限定の特別コースがあり、それぞれ専門のガイドに案内してもらうほか、配付されているコース解説付きのガイドマップを片手に散策するのもおすすめです。行くたびに見つけられる街の魅力をぜひ。

【通年コース】
実施日
毎週金・土・日・祝
集合時間
10:00、13:30
集合場所
青森駅前
問い合わせ
青森市観光交流情報センター
TEL
017-723-4670

津軽三味線の聴ける店

津軽三味線の聴ける店

津軽三味線の熱く激しい奏法と、深みのある音色。郷愁の中の悲しみとやさしさが心に響きます。食事とともに津軽三味線の音色を楽しめるお店は、どの店も個性があります。演奏時間が決まっている店が多いので、事前に確認していくのがおすすめです。また、日中は青森県観光物産館アスパムでも、11:30と14:00に各30分程度の演奏(鑑賞無料)が行われています。

所在地
青森市安方1-1-40
アクセス
青森駅から徒歩約10分
問い合わせ
青森県観光物産館アスパム
TEL
017-735-5311

弘前

ひろさき街歩き

ひろさき街歩き

歴史や文化、ショッピング、路地裏散策などバラエティ豊かなコースが盛り沢山な「ひろさき街歩き」。地元を知りつくしたガイドさんが弘前の見どころをたっぷりとご案内いたします。弘前路地裏探偵団と歩く「夕暮れ路地裏散歩」では、ガイドブックには載っていない弘前市民の生活文化をご案内!ちょっぴりDEEPな弘前を体感してみませんか?

問い合わせ
津軽まちあるき観光推進実行委員会(弘前観光コンベンション協会内)
TEL
0172-35-3131

岩木山周辺の温泉

岩木山周辺の温泉

岩木山麓には10の源泉があり、硫黄泉、炭酸水素塩泉など多彩な泉質を楽しむことができます。ねぷた絵師がデザインした「湯めぐり手形」を提示すると、西目屋村エリアを含む3館の協賛施設に入湯できます。表情豊かな岩木山麓の自然環境の中で、心も身体もぽっかぽかになってみませんか。

所在地
岩木山周辺エリア
アクセス
弘前市街地から車で約30~50分
問い合わせ
岩木山観光協会
TEL
0172-83-3000

八戸

朝市

朝市

三日町や八日町など、市の立つ日の地名が多い八戸は、古くから朝市が賑わいをみせていました。現在も市内9ヶ所で朝市が開催されています。特に毎週日曜日に開催される「館鼻(たてはな)岸壁朝市」は漁港内に約300の店が立ち並ぶ国内最大級の朝市で、毎回数万人が訪れる日本有数の朝市として知られています。

【館鼻岸壁朝市】
開催期間
3月中旬〜12月までの毎週日曜日
所在地
八戸市新湊3丁目7-3
アクセス
陸奥湊駅から徒歩約15分
問い合わせ
協同組合湊日曜朝市会
TEL
0178-27-3868

八戸ブイヤベースフェスタ

八戸ブイヤベースフェスタ

八戸で水揚げされる豊富で新鮮な魚介の素晴らしさを伝えるため、市内水産関係者の若手有志とシェフたちが作り上げた、地域の魅力をギュッと凝縮した珠玉のスープ「八戸ブイヤベース」。期間中、市内のホテル・レストランで、それぞれの店が工夫をこらした独自の味を提供します。八戸の冬の新定番「八戸ブイヤベース」をぜひご賞味ください。

開催期間
2月1日~3月31日
会場
八戸市内及び近郊のホテル・レストラン
問い合わせ
八戸ハマリレーションプロジェクト
メールアドレス
info@hhrp.jp

函館

はこだてグルメサーカス

はこだてグルメサーカス

JR函館駅前・大門地区を会場とした函館最大級のグルメイベント。みなみ北海道や東北地域のほか、空路でつながる東京・大阪・名古屋、函館と同じ開港都市である横浜、神戸、新潟、長崎など、函館ゆかりの各地域からご当地グルメが大集合し、多くの来場者で賑わいます。北海道新幹線の開業により人・モノの交流がますます深まっていく中、今年も大注目のイベントです。

開催時期
9月2日〜3日(予定)
会場
はこだてグリーンプラザ、函館朝市第一駐車場ほか
アクセス
函館駅からすぐ
問い合わせ
はこだてグルメサーカス実行委員会
TEL
0138-21-3499

湯の川温泉

湯の川温泉

開湯1653年、4代目松前藩主の難病や、箱館戦争時には、旧幕府軍の負傷兵を癒やしてきた名湯。津軽海峡を一望できるロケーションが人気です。また、湯の川温泉街の一角にある「函館市熱帯植物園」では12月〜5月まで約90頭のサルがサル山温泉でくつろぐ姿に癒やされます。

所在地
函館市湯川町
アクセス
市電「湯の川温泉」電停下車
問い合わせ
函館湯の川温泉旅館協同組合
TEL
0138-57-8988